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Feb 24, 2026
実際の現場で、LABELUCAがどのように使われているのかをご紹介します
このたび、LABELUCAの導入事例を公開しました。
LABELUCAは、投薬時の確認をサポートし、
「わかっているはず」「いつも通り」を一度立ち止まって見直すための
シリンジラベルとして制作しています。
今回ご紹介する事例では、実際の診療現場でどのような場面に使われているのか、
また、導入に至った背景や、日常業務の中で感じられている変化について
共有していただきました。
特別な工夫や大きな仕組みではなく、
小さなラベルを貼るという行為が、確認や安心につながっていく過程を
感じていただける内容になっています。
LABELUCAの導入をご検討中の方はもちろん、
日々の投薬や麻酔管理について改めて考えるきっかけとして、
ぜひご覧ください。
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